LASTО

レネシア集団条約機構

レネシア集団条約機構は、(英:LenesiA collective Security Treaty Origination)は、2023年11月28日に旧ヤマタイ連邦の構成諸国の70か国が調印した集団安全保障および集団的自衛権に関する軍事同盟である。5か国の新加盟、1か国の条約延長拒否を経て、2024年時点でワコク連邦帝国(陽元)、統一ドラグマ帝国、コウケイ連邦(幸景国家連合)、金織大同盟(南米・中米の小国連合: Garmentmaker Grand Alliance)、ヒガシ国(HINGASHI)、の5か国が加盟している。同条約は計9条の条文から成り、加盟国の軍事分野における協力について規定している。2023年12月には後述の通りレネシア集団安全保障条約機構(英:LenesiA collective Security Treaty Organization=略称LASTO)に発展した。


データベース

  • 略称 LASTO
  • 設立2023年11月28日
  • 種類 集団特定 軍事同盟
  • 法的地位 特定・集団安全保障条約(ミクロネーションコミュニティの外部からの侵略・侵害・悪ふざけに対抗する軍事的脅威の撲滅を目指すネット上における報復的 軍事同盟)
  • 本部 サランディア王国首都フェレバン
  • 会員数 77か国
  • 公用語 英語、日本語
  • 事務局長 カベルナ・ランド(サランディア王国)


  • ワコク連邦帝国の構成国はすべて、加盟国と同等の地位を持ちます。


LASTO原則

  • 締約国はすべての国からの攻撃、戦争行為、内政干渉にたいしてすぐに報復を可能とする。
  • 事務総長は年一回の選挙選出、または大君家の皇族が代行する。


加盟資格

  • 大君家(ワコク)との縁戚関係がある
  • 幸景との友好関係にある。
  • ドラグマとの国交、同盟を締結する国(他国との同盟を結ばないことを前提に義務とする)。
  • 東日本、西日本に領土を有し上記の国々以外との軍事同盟がない国。
  • 非現実的なコミュニティとミクロネーション外のコミュニティと交流平和を目指そうとしない現実主義のマイクロコミュニティ。